twitterで数ヶ月前に知り合って、お互いをtwitter上でフォローしあい、時々会話を交わすようになったNitteruさんがお店に遊びに来てくれました。twitterで知り合って訪れてくれた人で2人目です。もう一人はpoken night in Kagoshimaで最初にお会いしているので厳密にはtwitterで知り合ってから会った事にはなりません。
nitteruさんのアイコン
nitteruさんはDVDやCDの傷や埃を取り除器械を作っている会社で、電気回路を設計する仕事をしている方です。周りにはiPhone持ちがいない状況で、僕とほぼ同じです。
以前にBumpとLink:Comをインストールをお願いしていました。
Bumpアイコン
これが準備画面
僕のiPhoneがnitteruさんのiPhoneを認識せず数回繰り返してやっと成功。
住所録を覗くと全てがすっぽり収まっている。
メモの部分にいつ交換したかが記録されるのも便利かも知れない。全てがすっぽり収まってくるのでPokenより、一手間省けることになる。携帯OSを超えてアンドロイドなどとも名刺交換出来るようになれば一気に広がるような気がする。そしてPokenの立ち位置は微妙になるのでは。WiFi環境でという条件はつくけど、iPodTouchでも利用できるのもいい。
次に試したのがLink:Comという、トランシーバーアプリ。Bluetoothで繋がるらしい。
Link:Comのアイコン
待ち受け画面。矢印のところを押しながら電話するように会話できる。確かに聞こえましたよ。
便利と言うよりも楽しいアプリでした。もう一人ぐらいとしてみたいな。
nitteruさんもpoken持っていたのでポーケンも。ここで僕のpokenは電池切れで電池交換。中を開けてみて彼曰くこれは一番安い回路ですよと流石に機器メーカー勤務の言葉。組み立て料までいれて数十円くらいと見積もっていました。電池込みで100円しないものを2000円とは暴利のような気もします。でも、pokenが高いとは誰も言わないのは不思議。彼にとっては初ポーケンだったみたいです。彼は僕より、poken難民なんだ。
その後twitterの話もしました。彼の周りでもしてる人はいないとか。僕が始めた1月は近所の検索してもほとんどいない状況だったのが様変わりしています。Nitteruさん三時間以上の長丁場後相手有難うございました。
追記: twitterを始めたときひるむ事が結構ありました。一つには言葉、そして、意味不明な文章。それに年齢でしょうか。profileを見ると20代後半から30代半ばの方が圧倒的に多かったのです。そういった年齢の中に入っていくのに怯むのです。最近それがなくなってきたような気がします。というか、会話に入っていける術のような物を体得したような。おもねるわけでも年上目線で話すと言うのでもなく。そう、ネットで知り合った方々とは年齢を問わない関係が築けるのではと思うようになりました。実はnitteruさんは長女の亜也子と同級ということになるんですよ。これも何か全く新しい、今までにない人間関係の形のように思えてなりません。







先日はどうもお世話になりました。
滅多にできないiPhoneなどの話題で盛り上がってとても楽しかったです。
天文間周辺はたまに行くので、またぜひ立ち寄らせていただきます。
特にBumpも、もうちょっと出来る人が周りに居ればいいんですけどね。
それと、製造原価云々はあくまで勘なので全くの見当違いでしたらすみません。だいぶ安いには違いないと思うのですが(^ ^;
この仕事を始めてまだまだヒヨっ子。経験が足りませんね…。
あと今気が付いたんですけど、住所と郵便番号2つ掛け合わせれば番地まで特定出来てしまいますね(^ ^;
身元がほぼ特定されてどうこうと言う事でも無いのですが一緒に住んでる家族もいますので、大変申し訳ないのですが出来ればもうちょっとボカして頂ければありがたいです。
ではまた近いうちにお邪魔します。